音感の鍛え方 メロディ編① ~相対音感の本当の意味と移動ドの考え方~
音感の鍛え方 メロディ編① ~相対音感の本当の意味と移動ドの考え方~ ところで「長調と短調を区別しない」と書きつつ「『ラシドレミ』を、『ドレミファソ』と同じにすると問題が起こる」と記されているところがわかりません。
ところで「長調と短調を区別しない」と書きつつ「『ラシドレミ』を、『ドレミファソ』と同じにすると問題が起こる」と記されているところがわかりません。 「区別しない」という文字を読んだときは「ああ、自分が耳コピしたい曲のドをとにかく探せばよく、短調だったらフラット3つになるけど気にするなって意味かな」と思ってたのですが、そうではなく、短調だと思ったら「ラ」をルートにして練習した方が良いという事でしょうか? 拙文で恐縮です、質問の意味がわからない等あればご遠慮なくお申し付けください。
移動ド唱法とは、 ①調の判定(ジャーンと終わらせて主音を把握) ②調に合わせて階名で歌う というものだと理解しました。
ずっしーさんの全調スケールのページを拝見したのですが、西塚式の名前が振られておらずわかりにくくて困っております… 最近西塚式を知り、それから移動ド唱法を学び始めた者にとっては辛いです。 お忙しいと思いますがぜひ作っていただきたいです。宜しくおねがいします。
コメントを残す コメントをキャンセル 魔法の伴奏の楽譜 part1&part2 Recent Posts 月刊ピアノ連載「ずっしーのArrange Chips」 16ビートパラディドル奏法の弾き方・練習方法 16ビートパラディドル奏法の作り方・考え方 16ビートパラディドル奏法とは なぜ「ピアノ奏法」が必要なのか 最近のコメント- 魔法の伴奏 に 和み より
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