ザ・ローリング・ストーンズ/スター・スター(1973)
ザ・ローリング・ストーンズ/スター・スター(1973)

ザ・ローリング・ストーンズ/スター・スター(1973)

【ザ・ローリング・ストーンズ 100グレイテスト・ソングス】#17The Rolling Stones – Star Starストーンズの代表作の中では次点扱いになりがちな、1973年の次点的名盤『山羊の頭のスープ』のラストを飾る曲。キース

『ブリッジス・トゥ・バビロン』(1997) “Bridges to Babylon” (1997) The Rolling Stones 前作『ブードゥー・ラウンジ』から3年ぶりとなるスタジオ・アルバム。その制作段階では、なにがなんでも「最先端」でありたいミックと、頑固に俺流のスタイルを貫こう.

英国シングルチャート1位を獲得した史上唯一のブルースソング【ストーンズの60年を聴き倒す】#8

Little Red Rooster / Off the Hook (1964) The Rolling Stones SIDE A リトル・レッド・ルースター(ハウリン・ウルフのカバー) SIDE B オフ・ザ・フック(ジャガー&リチャーズ作) 1964年11月、ストーンズの英.

ザ・ローリング・ストーンズ/一人ぼっちの世界(1965)

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#48 The Rolling Stones – Get Off Of My Cloud ストーンズを世界的に有名にした大ヒットシングル「サティスファクション」の次に発表されたシングルで、当時のストーンズの勢いがそのまま表れているよう.

【妄想レコード】ザ・ローリング・ストーンズ『ザ・レゲエ・ストーンズ』

The Rolling Stones "The Reggae Stones" 妄想レコード第3弾は、ストーンズのレゲエ・ナンバーのみを集めた10曲です。冬なのにレゲエですいません。夏まで待てませんでした。 ストーンズはすでに1974年頃からレゲエを取り入れていました。 特にキース.

ザ・ローリング・ストーンズ/イッツ・オンリー・ロックンロール(1974)

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#37 The Rolling Stones - It's Only Rock 'N' Roll (But I Like It) 1974年のアルバム『イッツ・オンリー・ロックンロール』のタイトル曲。 ストーンズの黄金時代というと196.

ザ・ローリング・ストーンズ/ハーレム・シャッフル(1986)

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#93 The Rolling Stones – Harlem Shuffle ミックがこっそりCBSとソロ・アルバムを作る契約を結び、ストーンズよりもそっちに夢中になっていることにキースが激怒し、2人の仲が史上最も険悪な時代に無理やり作.

飲みながら聴きたいストーンズの名曲10選〈ザ・ローリング・ストーンズ【100グレイテスト・ソングス】#25~30〉

今回は、このブログの熱狂的ファンからのご要望に応え、「お酒を飲みながら聴きたいストーンズの10曲」を選んでみました。 ひとり飲みでも、ストーンズ好きの仲間と飲みながらのBGMとしても、どちらにも使える10曲を選んだつもりです。 (ここで選んだ曲は【100グレイテスト・ソングス】にも数えます).

【閲覧注意】※今回は悪口ばっかりです。【ストーンズの60年を聴き倒す】#20

A) マザー・イン・ザ・シャドウ B) フーズ・ドライヴィング・ユア・プレーン A) Have You Seen Your Mother, Baby, Standing in the Shadow? B) Who's Driving Your Plane? The Rolling Stones .

入門者向け代表曲てんこ盛りと、コアなファンにも嬉しいマニアックな選曲を2枚に分けて収録したライヴ盤【ストーンズの60年を聴き倒す】#67

『ライヴ・リックス』(2004) “Live Licks” (2004) The Rolling Stones ストーンズ初の全キャリアから選曲されたベストアルバム『フォーティ・リックス』リリース後の2002~3年にかけて行われた〈リックス・ツアー〉の模様を収録したCD2枚組のライヴアルバムだ。.

ザ・ローリング・ストーンズ/ゴーイング・トゥ・ア・ゴーゴー(1982)

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#98 The Rolling Stones – Going to a Go-Go 1982年発表のライヴ・アルバム『スティル・ライフ』からの先行シングルとして発売され、全米26位、全英25位のヒットとなった。 60年代のモータウン・レ.

ザ・ローリング・ストーンズ/ビッチ(1971)

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#38 The Rolling Stones - Bitch 女性を最大限に侮辱する言葉をタイトルにしているせいなのか、ストーンズの代表曲には数えられていないけれども、もう目が眩んで鼻血が噴き出すほどカッコいい曲である。 悪魔的なギター.

No.317 ザ・ローリング・ストーンズ/ザ・ラスト・タイム (1965)

≪オールタイム・グレイテスト・ソング 500≫ その317 The Rolling Stones - The Last Time この曲はストーンズのイギリスでの6枚目のシングルとして発売された。 そしてこのシングルで、初めてオリジナル曲で全英チャート1位を獲ったのだ。 今聴いたってカッコいい.

ザ・ローリング・ストーンズ/ウインター(1973)

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#63 The Rolling Stones – Winter 有名曲ではないけれど、「ストーンズが真面目に書いた名バラード」を10曲選んだら、確実に入ってきそうな曲だ。 木枯らしが吹き、粉雪が舞う荒野を、両腕で身体を抱えて震えながら、.

ザ・ローリング・ストーンズ/ダンシング・ウィズ・ミスターD

ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#32 The Rolling Stones – Dancing With Mr D ジャマイカで録音された1973年のアルバム『山羊の頭のスープ』のオープニングを飾る曲。 この悪魔がのたくるようなギターリフと絶妙にネバっこいグルーヴがた.

ザ・ローリング・ストーンズ/ストリート・ファイティング・マン(1968)

ザ・ローリング・ストーンズ 【 100グレイテスト・ソングス】#11 The Rolling Stones – Street Fighting Man 1968年の名盤『ベガーズ・バンケット』B面の1曲目。 まあレコードで言えば、だけど。 いや、今はレコードどころか、CDの時代すら終わりかけ、配.

おかえり!ミック・テイラー!【ストーンズの60年を聴き倒す】#74

『GRRRライヴ!』(2023) “GRRR Live!” (2023) The Rolling Stones ストーンズ結成50周年記念〈50&カウンティング・ツアー〉から、2012年12月15日のニュージャージー州のプルデンシャル・センターでの公演の模様を収録したライヴ・アルバム。.

コロナ禍のゴーストタウンに届けられた緊急発売シングル【ストーンズの60年を聴き倒す】#77

「リヴィング・イン・ア・ゴーストタウン」 (2020) Living in a Ghost Town (2020) The Rolling Stones 2012年の「ドゥーム・アンド・グルーム」以来、8年ぶりとなった新曲だ。 「おれたちはみんな、ゴーストタウンに住んでいる」と歌う曲で、当時の新.

ザ・ローリング・ストーンズ/フィンガー・プリント・ファイル(1974)

【ザ・ローリング・ストーンズ 100グレイテスト・ソングス】#54 The Rolling Stones – Fingerprint File 1974年のアルバム『イッツ・オンリー・ロックンロール』のラストを飾るナンバー。 スライ&ザ・ファミリー・ストーンを加虐嗜好の鬱病サウンドにした.

ザ・ローリング・ストーンズ/サティスファクション (1965)【’60s Rock Masterpiece】

【60年代の最強ロック】 The Rolling Stones (I Can’t Get No) Satisfaction (1965) 戦後生まれの新世代の疎外感と欲求不満を代弁する鮮烈な歌詞と、ロック史上最も有名なギターリフを持つこの曲は、1965年6月にリリースされ、全英1位はも.

ザ・ローリング・ストーンズ/ドゥー・ドゥー・ドゥー・ドゥー・ドゥー(ハートブレイカー)(1973)

【ザ・ローリング・ストーンズ 100グレイテスト・ソングス】#55 The Rolling Stones – Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker) 『山羊の頭のスープ』からシングル・カットされて、全米15位のヒット。 イントロのリフからいきなりシビれ、続くキースの.

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最近のコメント あー、あの伝説のブラー低迷期を実際に観られたんですね(笑) 完成度は『パーク・ライフ』の方が上かと思いますが、このアルバムは、未開の地に突撃していくような緊迫感や新鮮な興奮みたいなものまで感じられて. ありがとうございます! いやいや、わたしも食わず嫌いだらけでしたよ。あと、好きなバンドだったくせに1stと2ndぐらいまでしか聴いてないとか。オアシスですら3rdまでしか聴いてない(笑) この名盤. ブラーが前座! 良い時代でしたねぇ。 ブラーのTシャツは近年ユニクロでも売ってましたが、全然価値が違いますね(笑) カテゴリー
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