生まれ変わった米陸軍の主力戦車M1エイブラムス引き渡しが始まる
米陸軍の第3旅団戦闘団「グレイウルフ」は29日、最新バージョンの主力戦車M1A2C/SEPv3の引き渡しを受けたことをFacebook上で明かした。
ガスタービンエンジンの燃費は改善されてないだろう。 最善策はポルシェ戦車再びで、ニッサンのe-powerのようにタービンは発電専用にして減速機の場所にモーターを配置すれば、機動力も燃費も大幅に上がる。 当時に比べればエンジンも発電機のコーターも大幅に小型化されたし制御も進歩した。 かなり費用が嵩むがタービンをっ使い続けるにはこの手しかない。 M1は作りすぎた上に丈夫だから砂漠に大量保管されている、だから新型戦車を作る余裕は無くて改良して使い続けるしかない。
- 匿名
- 2020年 6月 02日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
質量効率の悪い重金属系の装甲は、防御力の割に重くなるから、「重量が大きい方が正義」の評はどうかな? デカイのは、後から弄る余地を得やすいから、その部分は小型なMBTより有利かも。 重くなる事の弊害とのトレードオフだけど。
- 匿名
- 2020年 6月 02日
お前の故郷の黒豹戦車に鉛の装甲でも装備しろよ。 厚さ10センチくらいで表面全部覆えばかなりの重さになるぞw 重さが正義なんだろ?やってみろwww
- 匿名
- 2020年 6月 02日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
また嘘捏造発言か? 次世代重量級戦車の構想ね、ソースはどこだ? ヒトマルをそこまで嫌うとはな…さすがシナテョンパヨwww
- 匿名
- 2020年 6月 03日
- 匿名
- 2020年 6月 03日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
80トンが見えてきてるんだけどいくらなんでも重すぎィ!もうすぐマウスの半分だぞ 台湾で本当に使えるのかな? アメリカ本土や中東みたいな乾燥地ならともかく東アジアの軟土だと埋まらんか?
- 8
- 2020年 6月 02日
- 通りすがり
- 2020年 8月 25日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
増加装甲を外せば、74式用の73式特大型セミトレーラや、民間の40t級トレーラーでも輸送できるのが10式のウリの一つ なので、90式の10式への更新が進むほどマシになるかと あと、74式が機動戦闘車へ更新されて戦車自体が減るのも・・・・・・
- 匿名
- 2020年 6月 02日
- 匿名
- 2020年 6月 02日
- 米国関連米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
- 欧州関連トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
- 中国関連中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
- 中国関連中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
- インド太平洋関連米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
Copyright © 航空万能論GF All rights reserved.