日本企業の中南米進出を後押しする官民連携プラットフォーム、初の協議会開催
日本企業の中南米進出を後押しする官民連携プラットフォーム、初の協議会開催

日本企業の中南米進出を後押しする官民連携プラットフォーム、初の協議会開催

国土交通省が主導する官民連携プラットフォーム「PLACIDA」が初の協議会を開催。日本企業の中南米市場進出を支援するための新たな取り組みがスタート。

PLACIDAは「Public-Private Platform of Latin American and the Caribbean Infrastructure Development Alliance」の略称です。このプラットフォームの設立目的は、中南米地域におけるインフラ開発の促進と、日本企業による市場開拓のサポートです。具体的には、官民が協力して情報を交換し、ビジネスチャンスを創出することを目指しています。

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