モリンガとは?(奇跡の植物)
モリンガを広め日本中を健康に、そして世界中を笑顔にするため建国!! 石垣島モリンガ王国は、日本中、世界中のモリンガを繋げ、人々の暮らしに「健康」という豊かさと自由を創造します。 ここは日本最南端、光り輝く太陽と、大自然の恵みを受けた、生命力に満ち溢れた石垣島 この石垣島で栽培したモリンガを使った、素晴らしい商品をお届けします!! モリンガとは?(奇跡の植物)
◎モリンガの特徴 モリンガは90以上の栄養素と46の抗酸化物質を含んでおり、世界に10万以上ある可食植物の中で最も栄養のある植物。その効果効能は300以上あると言われ、原産国インドでは5000年以前よりアーユルヴェーダ(インド伝承医学)などに利用されてきた。 その歴史は凄まじく、エジプトの壁画にも描かれ、クレオパトラも愛用していたと言われている。事実遺跡からは、乾燥したモリンガの葉を詰めた壺などが出土している。そして、旧約聖書にも書かれており、「モーセ行くところモリンガあり」と言われている。
栄養素として代表的なのはポリフェノール、ギャバ、必須アミノ酸、この3つの含有量!! ポリフェノールは赤ワインの8倍、モリンガのギャバ含有は、ギャバロン茶の5倍、発芽玄米の30~50倍と言われています。健康管理にギャバは必須でしょう。また、モリンガはお茶で遊離アミノ酸やBCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)を水に抽出させることは出来ますが、クロレラはお茶にすることは出来ません。そして、水溶性食物繊維が沢山含まれています。 現代社会に対応する健康食品としてのモリンガの真価が問われるのはこれからです。
○ポリフェノール・・・抗酸化物質の総称。体内の活性酸素を除去、抑制し、酸化を防ぐ。 全ての病は体の酸化にあると言われている。 老化防止、病気予防、抗菌作用など
○ギャバ・・・・・・・リラックス効果があり睡眠を促す作用がある。 能を活性化し集中力、記憶力が増す。 うつ、痴呆症、多動症、学力、記憶力、安眠など
○BCAA・・・・・・必須アミノ酸であるBCAAは筋肉を作るたんぱく質。 アスリートやボディビルダーはBCAAをプロテインと共に摂取する位。 成長に欠かせないので粉ミルクに沢山入ってるが、それと同等の含有量。 子どもの成長、筋肉、老化による衰え防止
○水溶性食物繊維・・・これが豊富な事で、整腸作用があり、デトックス(排毒)効果もある。 腸内環境が良くなるので、栄養の吸収や老廃物の排出が正常化される。 便秘解消、ダイエット、免疫力UP、デトックス、お肌つるつる
90以上の栄養素で構成されているモリンガは、身体のすみずみまで作用し身体を整えてくれます。 だからこその効果効能300以上!!これは、 「身体を本来あるべき状態に戻す」 という事です。 よく「何に効果あるの?」って聞かれます。僕が思うのは、何かに効果があるのではなく、その人の体調に応じて身体を正常に戻すように作用しているという事です。だから糖尿の人は血糖値が下がり、高血圧の人は血圧が下がる。でも薬ではなく体調を整えるだけだから、低血糖の人は血糖値上がる、低血圧の人は血圧が上がるんです。それがモリンガ、人類を救う奇跡の植物です。
一方、ミネラル・ビタミンに関しては、モリンガが圧倒的。 ミネラルは、地球上に約100種類存在する無機質元素で、主に地中から転換されるものなので、深く根を張るモリンガが優位なのは当然。また、ミネラルは人間の体内では生成出来ません。ですから外部から摂取し、大変重要な微量栄養素として、体の機能維持や調節に不可欠。 現代の効率化農法の弊害である野菜・穀物の栄養素減少や今の食生活では、十分なミネラル・ビタミンは摂取できないと言われています。必須な栄養素なのに仮に十分摂取できないとすれば・・?? 今後、皆様に対するモリンガの役目と期待度はさらに大きくなると予想されます。
◎モリンガの歴史 モリンガの原産地は北インドです。 紀元前2500年ごろに、インド北西部でインダス文明が発祥し、文明の発展と共に東洋医学の基礎もできました。昨今よく耳にするようになった「アーユルヴェーダ」ですが、サンスクリット語で、「アーユル=智恵、ヴェーダ=生活」の意味で、 「心身共に健康な生活を送るための智恵」との理解ができます。それから何千年もの間に、その大きな価値を見出され周辺の亜熱帯地方から広がり、アフリカとインドネシア、フィリピンなどの国々まで行き着きました。また、モリンガの種子は、古代ローマ、ギリシャ、エジプト文明では香水、肌の保護のために欠かせないオイルとして珍重されたといわれています。
◎モリンガの実績 洋の東西を問わず、一番弱い立場の人間は、妊婦と乳幼児です。 特に発展途上国における妊婦・乳幼児に手を差し伸べなければならないのは周知のとおりで、発展途上国の劣悪な環境にある人たちの援助に腐心しているのが、アメリカの各財団法人、NPO、NGOの人たち。それらの団体のひとつ、財団法人エコーのLopel Fecturey博士は、アフリカのセネガルをモデルとして大規模なモリンガ植樹を試み、現地の人々に、栽培の方法、利用方法の指導で精力的に活躍しています。その博士がディスカバーチャンネル「医療と治療」の番組の中で以下の発言をしています。 モリンガは完璧な植物。私たちが知る中で人類にとって最も有益かつ理想的な植物です。おそらくモリンガよりも優秀な植物は存在しないでしょう!!
◎モリンガの優れた特徴 1.デトックス(抗酸化作用に優れ、活性酸素から身を護ってくれます。) 2.通常では摂取できない高含有の一般栄養成分・各種ミネラル・ビタミン、アミノ酸類を一度に補給。 3.数千年の歴史的な実績と近代科学による栄養調査と分析があり、安心して食べられる高機能食品。 4.世界各国の大学や医療機関で多くの研究が進み科学的な裏付け資料が豊富。
☆成分分析表☆ 成分分析/項目 単位 モリンガ 黒酢 青汁 一般栄養素(100g中) カロリー kcal 205.0 46.0 216.0 タンパク質 g 27.1 0.2 24.1 炭水化物 g 38.2 7.4 49.9 脂質 g 2.3 0.0 0.2 繊維 g 19.2 0.0 9.2
ミネラル(mg/100g) カルシウム mg 2003 2 2320 マグネシウム mg 368 6 500 リン mg 204 15 444 カリウム mg 1324 16 5.2 亜鉛 mg 25.2 0.2 2.96 銅 mg 0.57 − − 鉄 mg 28.2 0.1 6.05
ビタミン(100g中) ビタミンA1 IU 38000 − 18700 ビタミンB1 mg 2.64 0.01 0.41 ビタミンB2 mg 20.5 0.01 1.54 ビタミンB3 mg 8.2 0.3 − ビタミンC mg 17.3 − 437 ビタミンE mg 113 − 14.9
必須アミノ酸(mg/100g) ヒツジン mg 372 200 − リジン mg 740 320 − リトプトファン mg 430 160 − ファニルアラニン mg 411 610 − メチオニン mg 350 530 − スレオイニン mg 1850 500 − ロイシン mg 1255 1120 − イソロイシン mg 522 52 − バリン mg 732 710 −
アミノ酸(mg/100g) アスパラギン酸 mg 84 49 − セリン mg 428 71 − グルタミン酸 mg 323 32 − ブロリン mg 338 33 − グリシン mg 40 93 − アラニン mg 405 224 − チロシン mg 35 15 − アルギニン mg 555 12 − β‐アミノ酪酸 mg 63 − − α‐アミノ酪酸 mg 1003 107 − (ギャバ) 分析:財団法人 日本食品分析センター
プロフィール
石垣島モリンガ王国 国王:モリンガ1世(博之) 現住所 石垣島 ご挨拶 本日は、石垣島モリンガ王国へお越しいただき、誠にありがとうございます。
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