【笠原将弘が沖縄の義母に教わった】ゴーヤの苦味を抜く“意外すぎる”裏ワザとは!?道場六三郎も驚嘆!
沖縄の夏野菜といえば?と聞かれて、真っ先に思い浮かぶのはやっぱり「ゴーヤ」ではないでしょうか。でも、あの独特な苦みのせいで、好みが真っ二つに分かれる野菜でもありますよね。苦みを完全に取り除くのは難しいものの、軽減するための下処理はいろいろと
沖縄の夏野菜といえば?と聞かれて、真っ先に思い浮かぶのはやっぱり「ゴーヤ」ではないでしょうか。でも、あの独特な苦みのせいで、好みが真っ二つに分かれる野菜でもありますよね。苦みを完全に取り除くのは難しいものの、軽減するための下処理はいろいろと試してきました。そんな中、和の鉄人・道場六三郎さんのYouTubeチャンネルにゲスト出演した笠原将弘さんが、驚きの裏ワザを披露していたんです! これは試さずにはいられません♪
笠原将弘さんの「ゴーヤの苦味を抜く意外な裏ワザ」
【材料】ゴーヤ…1本
【苦みの抜き方】※調理時間:10分弱+浸け時間:15分1. ゴーヤは縦半分に切り、スプーンでワタをかき出します。
2. 1を玉ねぎスライスくらいの薄切りにしてボウルに入れます。
3. お湯(分量外)を沸かし、2のボウルにお玉3杯分の熱湯を入れて軽くかき混ぜて15分浸け、水で冷やして絞って水気を切ります。これで苦味が抜けます。