【画像】櫻井よしこの家系図がスゴイ!自宅は豪邸で場所はどこ?
櫻井よしこさんのご自宅は、東京都港区・赤坂氷川神社の境内にあるとされる白基調の大規模邸宅です。 あわせて、ハノイの野戦病院での出生から新潟・大分での暮らし、戦後の混乱を家族で乗り越えた歩み、教育熱心な母と事業家の父、兄姉弟を含む家族関係など
「昔気質の父親で、子どもにべたべたしないし、厳しい代わりに、ちゃんと愛情も示してくれた。私はリンゴが大好きで、1年中食べていたいくらいなのですが、ハワイにはない。でも父は食材の卸業者に頼んで、 毎回箱一杯のリンゴを届けさせた 。また、 化粧っ気のなかった私に、化粧品メーカーの人を呼んで、メークの仕方を教えてくれた。目の前にいる人には愛情深く接する んだと思う。70歳で亡くなりましたが、全然恨みはなかったです」
- ハワイで日本語教師
- クリスチャン・サイエンス・モニター紙の記者(エリザベス・ポンド氏を紹介)で助手兼通訳
- フリーのジャーナリスト
- アジア新聞財団(PFA)の支局長
- 日本テレビ系の夜のニュース番組『きょうの出来事』のキャスターへの起用(34歳)
【画像】櫻井よしこの自宅は豪邸で場所はどこ?
櫻井よしこさんの自宅は、東京都港区にある 赤坂の氷川神社の境内に位置 しています。この場所は神社の所有地であり、住居面積は520㎡に及ぶ豪邸のようです。
登記簿によれば、 地上2階地下1階、総床面積約520平方メートル に及ぶ、個人の邸宅とは思えないような超のつく豪邸。ちなみにこの建物には建築した2004年の翌年、2005年に1億7000万円の根抵当権がついているが、わずか6年で抹消されている。
引用元:litera「 2005年に1億7000万円の根抵当権がついているが、わずか6年で抹消されている 」ということから、ジャーナリストの活動、多くの公演活動、またライターとしての執筆活動も行っていたことから、相当な収入があり、返済をしていた可能性もありますよね。
櫻井よしこのプロフィール・SNS
プロフィール- 名前:櫻井 良子(さくらい よしこ)
- 生年月日:1945年10月26日
- 年齢:79歳(2025年12月現在)
- 出生地:ベトナム・ハノイ
- 出身地:新潟県長岡市
- 血液型:O型
- 趣味:読書
- 肩書き:ジャーナリスト、国家基本問題研究所理事長
- X(旧Twitter) URL:https://x.com/YoshikoSakurai?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
石破・トランプ、二人のリーダーの演説を比べてみました石破さんのは空虚でしたが、トランプさんのほうは良くも悪しくも面白かったですトランプさんは有言実行の人なんですねこのことを頭に入れて覚悟して対米関係を考えることです pic.twitter.com/usIFRUmZ0I
— 櫻井よしこ (@YoshikoSakurai) January 24, 2025- YouTube URL:https://www.youtube.com/watch?v=xrKw3lsVzek
- オフィシャルサイト URL:https://yoshiko-sakurai.jp/
櫻井よしこの家系図と自宅情報まとめ
- 1945年10月にベトナム・ハノイの野戦病院で出生
- 父はアジア各国で貿易を営んでいた
- 終戦後に全財産を失いリバティ号で浦賀に到着した経緯がある
- 新潟県小千谷の母方実家で暮らし始めた
- のちに大分県中津市の六軒長屋に居住し後に二軒長屋へ転居し中学2年夏まで過ごしている
- 家族構成は両親と兄・姉・本人・弟で姉と弟は幼少期に亡くなっている
- 父・櫻井清は70歳で逝去とされ九州一円で繊維事業を手掛けた事業家である
- 父は家庭を顧みない時期があり幼少期の父の記憶は少ないと述べている
- 母・櫻井以志は1912年生まれで107歳で逝去し楽観的で料理上手かつ教育熱心であった
- 母は92歳まで日本舞踊を毎日2時間練習し後にくも膜下出血を機に同居と介護生活になった
- 兄・櫻井昭弘とは関係良好とされ書籍の記述から既に逝去と推察される(推察)
- 学歴は長岡高校卒業後に慶應義塾大学文学部を中退しハワイ大学マノア校歴史学部を卒業している
- ハワイで日本語教師や米紙記者の助手兼通訳を経てフリー記者PFA支局長を務め34歳で『きょうの出来事』キャスターに起用されている
- 自宅は東京都港区の赤坂氷川神社の境内に所在し白基調の鉄筋コンクリート造の大規模邸宅とされる
- 登記簿上は地上2階地下1階総床面積約520㎡で2005年の根抵当権1億7000万円は6年で抹消と報じられている
- 収入は講演や執筆等で高額との見方があるが具体額は不明で推測の域である(噂)
- プロフィールは1945年10月26日生まれ出身は新潟県長岡市で国家基本問題研究所理事長を務めている
- 幼少期の逆境と母の支えを糧に国際経験と取材実績を積み重ね現在も第一線のジャーナリストとして存在感を示している