ブギーマンを超えた先に/サブリエル・マティアスVSダルトン・スミス
互いに頑丈、屈強なファイター同士による対戦は小さなアップセットとなりました。
ほぼ互角の戦いでクリンチも多めだし、当分殴り合うんだろうなと思ってよそ見してたらあっけなくKO勝利。 離れるとスミスのほうが精確で、近過ぎるとマティアスのほうが上手かった。どちらの選手もディフェンス向上させないと、すぐに負けるんだろうな~と思った。 後半は疲れが見えたロドリゲスも復活勝利だし、その前の試合も全盛期のK-1ピーター・アーツvsジェロムレ・バンナを彷彿とさせる1ラウンドKO勝利の殴り合い。面白い大会だった。
クマドン より:
マティアス、薬が切れればこんなもん。という感想でした。スミスご特別強いかというとそうでもなく、仰る通り今のsライトで長続きするようには見えませんでした。
井上尚弥VS中谷潤人と藤木勇我と堤麗斗
2026年3月18日
小さな誤算/ゲイリー・アントワン・ラッセルVS平岡アンディ
2026年2月24日
憧れは遠くに/バカリ・サマキ
2026年2月12日
矛と盾/シャクール・スティーブンソンVSテオフィモ・ロペス/バフラム・ムルタザリエフVSジョシュ・ケリー他
矢吹正道と修羅の道/セルヒオ・メンドーサ・コルドバとか
2026年1月15日
時の流れとともに/レイモンド・ムラタラVSアンディ・クルス他
時の流れとともに/レイモンド・ムラタラVSアンディ・クルス他
矢吹正道と修羅の道/セルヒオ・メンドーサ・コルドバとか
ルシアン・ビュテの再起ロード
もう一試合、ダイジェストでしかみてないですが、感情をゆさぶるのがルシアン・ビュテの動向です。 まるで、長谷川や内山、モンティエルの幻影のよう.
WBSS スーパーフライ級の予感と田中恒成
日本人ファイターは金を生む・・・完全なるボヤキと妄想です。.
ホルへ・リナレス × 荒川仁人 他
日本ではなくアメリカでのタイトルマッチの前座で組まれたようです。.
9.3はベテラン集結/井上尚弥VSTJドヘニー/武居由樹VS比嘉大吾/イスマエル・バロッソVS平岡アンディ/佐々木尽VSカミル・バラ
正式に発表されました。勝って当たり前、内外からバッシング、やりにくいことこの上ないとおもいますが、年間3試合してくれるのはありがたいことです.
脱線妄想対決③/井上尚弥VSエマニュエル・ナバレッテ
あとに取っておこうとおもったけれど、こんな記事をみかけたので。 カシメロがいて、リゴンドーがいて、ウバーリがいる状況では、彼らの邂逅はないか.
迎え撃つ男/ラファエル・エスピノサVSセルジオ・チリノ・サンチェス
フェザー級, 57.15キロで身長が185センチもある新王者ラファエル・エスピノサの初防衛戦が週末にあります。 ボブ・アラムが井上の次は9月.
ウラジミール・クリチコVSアレックス・リーパイ他
このような世界戦があるようです。 クリチコは何度目の防衛戦だろう?.
エイドリアン・ブローナーは終わったのか?
あまり多く読まれる記事ではないだろうが、自分が感じていた事に似ていたのでピックアップ。大丈夫、こういう選手は自滅する・・・???.
増田・オラスクアガ・岩田・松本
増田陸VSノニト・ドネア/その他オラスクアガ、ノックアウト、松本流星
井上尚弥VS中谷潤人と藤木勇我と堤麗斗
最初の壁/エマニュエル・ナバレッテVSエドゥアルド・ヌニョス
感慨/那須川天心VSファン・フランシスコ・エストラーダ
小さな誤算/ゲイリー・アントワン・ラッセルVS平岡アンディ
ズッファボクシングによるボクシング界の構造変化と西田凌佑と佐々木尽
憧れは遠くに/バカリ・サマキ
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