オートクルーズがめっちゃ快適に、トヨタセーフティセンスの設定
日ごろから幹線道路を走ることが多いので、車のオートクルーズを多用しています。 トヨタ車の衝突防止機能などを司るトヨタセーフティセンスは設定を正しく行う必要があります。プロドライビングアシスト機能の減速アシスト機能をオフにしていると、オートクルーズ時に前車追随して停車する際、急ブレーキ気味の停車になります。非常に怖いです。 今日の昼まで1年間ずっと間違えていたので、忘れないように書き残しておきます。
安全運転をさりげなくサポート
「歩行者の横断」「飛び出してくるかもしれない」など、運転の状況に応じたリスクの先読みを行うことで、危険に近づきすぎないよう運転操作をサポートし、ドライバーの安心につなげます。さらに先行車や前方のカーブに対して減速操作をサポートし、頻繁な踏み替え操作を軽減することにより、一般道などのシーンでドライバーの運転に寄り添い、優しくサポートする機能です。以下の5つを備え*1、運転状況に応じて適切な操作をサポートします。
メーターの設定画面からプロドライビンスアシスト(PDA)をオンにします 減速アシスト(DA)をオンにする- PDA(プロドライビングアシスト)
- 支援感度:中
- DA(減速アシスト):オン
- OAA(障害物先読みアシスト):オン
プロドライビングアシストの減速アシスト(DA)とは
減速時にブレーキランプが頻繁につく仕様は使えない 減速アシストとオートクルーズの合わせ技まとめ
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