梅を強・強・強剪定のその後
前の、そのまた前のオーナーが残した梅を素人剪定東の庭に梅の木がある。この家の2番目のオーナーが植えたと思われる。品種は不明。ここに越してきた際、長い間剪定されていなかったこの梅は伸ばし放題に枝を出しまくっていた。
台風対策で収穫し冷蔵庫で冷やしておいたマクワウリ。真っ二つに割ったら包丁の感触はサクッ。断面はジューシーな照りがあって見た目OK!
半地植えロシアンオリーブの処分:転倒のダメージは大きかった・・・。半地植えで成長を抑制していたロシアンオリーブ6月に台風で転倒し、ぶっつり根が切れた半地植え(植木鉢から根が逃走したのだ)のロシアンオリーブの様子が芳しくない。
すずなりのフェイジョア摘果してみるものだ。アポロ99グラム。我が家のフェイジョアが豊作である。摘果したのが良かったのもしれない。房咲きする花の全てに人工授粉し、アポロは2個ずつ、クーリッジは1個に摘果した。
2025年、梅3キロ収穫。アンズ(ニコニコット)は来年に期待 梅の滅多斬りとヒヨドリ(2020年)梅の木の悲惨な剪定東の庭には野鳥の人気スポットがある。1月の開花期にメジロのカップルが常駐していた梅の木だ。花も葉もない3月下旬、ズズメやヒヨドリが展望台として愛用。その梅の木を素人剪定である。
1月25日、猫の連れ脱走
記事を検索 アカネコ生活についてソナとヨナ(Sonajonah)
- 県民性を表す赤猫根性という言葉がある大分県在住。ネコとの暮らしと、庭の植物・昆虫・爬虫類の記録を残すべくブログを始めました。
■動植物の記録は九州北部の気候を念頭にお読みください。