《10月11日》皆さまからコメントが寄せられました!
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《10月11日》皆さまからコメントが寄せられました! 今のトレンドは「ミャクけつ」だそうですね。そう、万博のキャラクターだったミャクミャクのお尻ですね。 最初は評判が悪かったのに時が経つと変わるものです。そのミャクミャクを好きなのは石破総理。

今のトレンドは「ミャクけつ」だそうですね。そう、万博のキャラクターだったミャクミャクのお尻ですね。 最初は評判が悪かったのに時が経つと変わるものです。そのミャクミャクを好きなのは石破総理。 閉幕日の昨日、ミャクミャクを見たとたんに嬉しそうでした。思えば、首相官邸に入っていく時も必ずミャクミャクの前を通り話せたらなと言ってました。そしたら、それが実現して驚いてましたね。そして、ミャクミャクに感謝状を贈りました。ミャクミャク2体は残るそうですね。どこに展示されるのかな?だけど、大阪市役所の前にも居ましたね。じゃあ、3体では? イタリア館に展示されていたものも10日ほどしたら大阪の美術館だったかで見られるとのこと。 閉幕日にも秋篠宮夫婦は来るのではと思ってたら本当に来ました。名誉総裁だから?でも、あまり印象はないですね。 紀子さん、帽子はやめましたか?ヘッドドレスを着けてたけどあの場所に相応しかったのかな?

ゆうこ 2025年10月13日

今更ながら あれってどうなった? 降嫁したら部屋は不要になるから姉妹の部屋は作らなかったと秋篠宮は言いましたね。 だから、今も佳子さんだけはご仮寓所に住んでいます。それは仕方ないとしても眞子さんの部屋はどうなってる? たしか眞子さんは不要として相当な量の洋服を置いて行ったのでしょう?処分した?したのなら部屋はどうなっているのか。 眞子さんが結婚して3年でしたか?4年? まぁ、どっちでもいいけど部屋がそのままなら眞子さんが日本に帰って来たときのためと思えてしまう。それとも、そのままの方が工事をしなくてお金がかからなくていい? 秋篠宮の説明(理由)がおかしかったのはたしかだけどあの時点でまだ佳子さんには結婚の話しもなかったわけで普通は佳子さんの部屋は作るでしょう。それをしないであの説明だととても冷たい人と思えた。秋篠宮は職員さんに対して女性男性の隔たりなく職員さんとして捉えてると記事に書いてたけどこういうのを聞くと結局、女性を下に見てないのか。父親って娘には甘いと思うけどそうでは無い?

匿名 2025年10月13日 きさらぎ 2025年10月13日

テレ東さんの超高額「熱海保養所風」宮邸の動画を見て。 01:48 左側 壁のクロスの継ぎ目が縦にはっきり見える。 02:23 ベンチ?との接合部分、壁紙の処理が雑なのでは? 03:58 窓の外、岩が見えるのは、家族写真を撮影する場所でしょうか(違うかも)。宮邸の近くだけ、きれいに手入れしているのかしら。 07:05 カーペットの壁際、ぴしっとしていなくて、モコモコしている部分がある。 07:55 窓の外に一瞬映り込んだものは何でしょうか、テレ東さん? 気になります。 08:11 右上の隅、天井近くの木材?の面に小さな凸凹が見えますが、手抜きでしょうか。 https://www.youtube.com/watch?v=5ahFUpxHmyg

匿名 2025年10月12日

なぜ「愛子天皇」を恐れるのか…”キングメーカー”麻生太郎氏が男系男子にこだわり続ける納得の理由 2025/10/10 PRESIDENT Online 上記文言で検索を、、 >皇位継承問題における自民党総裁選の影響は何か。皇室問題に詳しい宗教学者の島田裕巳さんは「高市早苗総裁は、『皇室典範の問題もきっちりとやってほしい』と副総裁に就任した麻生太郎氏に伝えているが、麻生氏にとって『女性・女系天皇』を容認することは、断じて許されないことである」という――。 >なぜ「愛子天皇」を容認できないか 学習院とかかわりを持つ上で、麻生氏が初等科からというのは大きい。これは、慶應義塾の場合典型的だが、幼稚舎(小学校)から上がってきた学生が生粋の慶應生であり、途中から入ってきた学生は外様とざまとして区別される。麻生氏は、ほとんどの皇族と同様に初等科から学習院で、しかも妹は皇族なのだ。 こうした経歴を持つ以上、麻生氏が、皇位継承の安定化の協議において、保守的な立場を取るのも当然のことである。彼の立場からすれば、女性天皇や女系天皇を容認することは、断じて許されないことなのである。 世間では、「愛子天皇待望論」が高まりを見せている。麻生氏のような保守派からすれば、女性はあくまで従の立場にあるべきで、主となるべきではないと考えているはずだ。女性の高市氏を総裁に推したのも、自分が後ろ盾になるためで、高市氏なら容易に操れると判断してのことであろう。 もう一つ麻生氏について注目すべきことは、日本会議の会長となった谷口智彦ともひこ氏との関係である。谷口氏が、安倍晋三元首相のスピーチライターであったことはよく知られているが、それ以前、外務大臣であった麻生氏のスピーチライターを務めていた。外務大臣のスピーチライターというのは初めての存在だった。 谷口氏が日本会議の会長に就任して以降、男系男子による皇位継承を強調していることについては、すでに別の記事でふれた。私は、そうした谷口氏を「ラスボス」と評した。ご本人には心外だったようだが、そのラスボスの背後には、麻生氏という「黒幕」がいることになる。このコンビは相当に強力である。 >もしも黒幕が力を失えばどうなるか そもそも公明党の連立離脱もささやかれており、現時点では、高市政権が誕生するかどうかも不透明である。たとえ誕生しても、麻生太郎氏が黒幕であるならば、その印象は良くないであろう。 ましてや政権の枠組みが今後変化すれば、麻生氏が皇位継承の安定化の議論で重要な役割を果たすことも不可能になる。 麻生氏という黒幕が力を失えば、皇室をめぐる議論も大きく変わるかもしれない。女性天皇や女系天皇を容認する世論がある以上、政権政党が国民の人気に左右されるポピュリズムの傾向を強めれば、事態はその方向に大きく前進するかもしれないのである。 (詳しくは本文で)