『死霊館 最後の儀式』感想とネタバレ考察!ウォーレン夫妻、愛の最終章と僕の睡魔(笑)
『死霊館 最後の儀式』をネタバレ感想!ついに完結?ウォーレン夫妻の「最後の事件」は家族愛の集大成。安定の怖さと、まさかの睡魔!?トリビアと共に送る備忘録。
一番最初に悪魔に取り憑かれたとされたデビッド・グラッツェル(当時11歳)の父と兄はこの(ウォーレン夫妻が関わった)「コネチカットの悪魔」を「完全な嘘」と言っています。. さらに、殺人事件が起きたすぐ後からこの事件を書籍化&映画化することを計画していたウォーレン夫妻のことをデビットの父と兄は不審に思っていました。のちに「ウォーレン夫妻が利益を得るために家族が利用された」と訴えている。
引用元:実際の裁判結果は?家族の主張は? 映画『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』 - note(フクイヒロシ(映画垢)さん)- apollo THE HOUSEWARES BRAND
まとめ:ありがとうウォーレン夫妻!愛の集大成でした!
というわけで、トリビアでちょっと現実に引き戻されつつも(笑)、映画『死霊館 最後の儀式』、総じて「ナイスなフィナーレ」だったと思います!
- apollo THE HOUSEWARES BRAND