動物医療の現場から明らかになった犬と猫が最期に求める共通点
動物医療の現場から明らかになった犬と猫が最期に求める共通点 数ヶ月前、愛犬を亡くしました。 一日前から急に歩くことが困難になり、食欲も低下。 ペットショップで水分補給ができる物と、カロリーの高い食べやすいものを数点買い、家に帰宅。
数ヶ月前、愛犬を亡くしました。 一日前から急に歩くことが困難になり、食欲も低下。 ペットショップで水分補給ができる物と、カロリーの高い食べやすいものを数点買い、家に帰宅。 いつものように玄関で待ってくれていたので名前を呼んであげ、少しトイレにいきたいかと思い外に置いてあげるとそのままコロンと倒れ痙攣を起こしてしまい、そのまま亡くなってしまいました。 玄関ではいつものようにいてくれていましたが、飼い主が帰ってくるのをギリギリの命で待っていてくれたのだと思います。帰ってくるなりもう死んでもいいやと思ったのかもしれません。 突然過ぎてとても辛かったですが、最後に生きているうちに家に帰ってあげれたこと、そして抱き上げてあげれたことが救いです。 気を失っていく最中にたくさん名前を呼んであげました。 まだまだ寂しいですが、いつかのお別れがあの日だったのだと思います。 いつもの光景と飼い主の腕の中で亡くなってくれたのは私の悲しみを少し和らげてくれました。 返信