悠仁さまスキー写真合成疑惑に思う なぜ「赤城高原SA上り」とわかる写真だけはボカさないの?
悠仁さまスキー写真合成疑惑に思う なぜ「赤城高原SA上り」とわかる写真だけはボカさないの? 画像圧縮、画像拡大の処理では説明が付かない写真もあるのではないでしょうか。 背景をぼやかす処理をすると、人物の体に沿って境界線が出たりぼやけたりするというご意見もあるとは思いますが、背景をぼやかしても、人物との境界線に白い線が浮き上がっていない写真は世の中に多数あります。
画像圧縮、画像拡大の処理では説明が付かない写真もあるのではないでしょうか。
背景をぼやかす処理をすると、人物の体に沿って境界線が出たりぼやけたりするというご意見もあるとは思いますが、背景をぼやかしても、人物との境界線に白い線が浮き上がっていない写真は世の中に多数あります。
ちなみに、Canvaのアプリでは写真に写っている背景をぼかす機能もあるようです。その例が、このページ(https://www.canva.com/ja_jp/features/blur-backgrounds/)にはいくつか載っています。
◆筆者が不思議だと感じること●黒いジャージの内股部分にまで白い線が浮き上がっている。そんな部分までボカす(隠す)必要があるだろうか。
●パーカーやジャケットのせいで、悠仁さまの左の首元~肩は線が複雑。だが縁取りに白い線がまったく生じていない。
●このスキー合宿では、足首からスニーカーへのラインが奇妙な写真(※)も出ている。合成を疑われても仕方がないのでは?
◆何より不可解な「背景をあまりボカさない」写真 ◆宮内庁やメディアは悠仁さまの足を世間にどう見せたいのか ◆まとめ画像および参考: ・『NEWSポストセブン』《公務直後にゲレンデ直行》悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走 移動のバスには警察車両がぴったりマーク、ルート上の各県警がリレー形式でしっかり警護
・『日テレNEWS』悠仁さま、筑波大学附属高校を卒業 “充実の3年”「忘れられない友達も」 バドミントン部では大会に
・『NEWSポストセブン』悠仁さま、筑波大学の学園祭を満喫 ご学友と会場を回り、写真撮影の依頼にも快く応対 深い時間までファミレスでおしゃべりに興じ、自転車で颯爽と帰宅
こちらも読まれています! 3件のコメント 匿名 2026年2月6日 シースクリーム 2026年2月6日写真警察です。 NEWSポストセブン 公務直後にゲレンデ直行 悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走~ウェブ記事 のお坊ちゃまの各写真ですが、どれも耳の位置・高さが違います。 「バスに戻る悠仁さま」の耳が、眉毛ちょい上~鼻穴のちょい上の位置で、一番高い。 あと脚の処理が雑ですね。 特に「サービスエリアに立ち寄る悠仁さま」 左右の脚の長さが違うし、斜めに生えている。 自分で写真のように立てるかやってみましたが、バランスが取れませんでした。 それに、背後の道の駅店舗に対して、人物が大きすぎるように感じます。
福島S 2026年2月6日昨日アマゾンで購入した大木賢一氏の『「平成の天皇家」と「令和の天皇家」二つの家族はなぜ衝突したのか』が届き読んでいるところです。 読んでいると、リアルタイムを生きてきた私はとても苦しくなり一気にはとても読めず、少しずつ読み進めているところです。 しかも、はじめは最初から読んでおりましたが、耐えられずにあとがきまで飛び、その後眞子さんの結婚あたりの話、と飛び飛び読んでいます。 私は漠然と大木賢一さんという方は好印象をずっと持っておりました。でも、これを読んで疑問が湧きました。 片方を上げて片方を下げる、というやり方はマスコミのやり方だそうですが、理由もなく今上ご一家を下げる必要があったのでしょうか? それをマスコミがやったおかげで、雅子様のご病気が進んだという考えにいたりませんか? 今は秋篠一家が下げられているが、また天皇家が下げられるという不安をお持ちではないのか、というような文章がありました。 ところが、あの皇太子ご一家へのバッシングはバックに平成の天皇フーフがいて、それを忠実に守った長官とそれにのったマスコミや著名人がいて、私達国民は「天皇皇后が嘘をつくわけはない。いじめなどするわけがない」とその構図が理解できぬ状況での、皇太子ご一家へのバッシングだったと記憶しています。 もう全てが明るみになった今では、平成の天皇皇后や秋篠一家のイメージが上がるなどあり得ない話です。 しかもここに来てキコサンの弟の詐欺事件。こう何度も繰り返されますと、こんなヒトの姉が国母? ショラテンの母? が一層強くなりますから、プライドがお有りなら、体調不良を理由に一家で離脱するのが平和的解決かと思います。 今まできちんとそれら詐欺被害に対応してこなかったせいで、ヒサヒトサンの成年の儀式にキコサンの弟は皇居に入ってしまいました。これはとても大きな問題です。それと犯罪者の姉を天皇誕生日の一般参賀になど出してはいけません。 本の内容に戻ります。あとがきで、大木賢一氏は雅子様の遅刻癖に言及しました。私はこれについては、出かけようとするとミチコサンの横槍がはいる、という噂に納得の立場をとっているので、よくも理由もわからずにこれに触れてほしくはない、と思いました。 それでは女性週刊誌の提灯記事と同じではありませんか? はっきりとしたウラがあっての言及でしょうか? だたひとつ。長官が皇太子に苦言を呈された事、愛子様がなかなか上皇夫妻に会いに来ないといった報道に関しては、平成の天皇フーフに「言わさせられた」と今回はっきりしました。この事だけは良かったと思います。 (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)