生きたメキシコの本物の動画は?内容のネタバレや検索してはいけない理由を解説
生きたメキシコの本物の動画は?内容のネタバレや検索してはいけない理由を解説

生きたメキシコの本物の動画は?内容のネタバレや検索してはいけない理由を解説

生きたメキシコは検索してはいけない言葉の中でも危険度が高いグロ画像です。生きたメキシコを検索してはいけない理由と動画内容のネタバレと本物かどうか、動画の背景の解説とリンクをまとめました。

序盤は拘束された男性と少年が映される。 最初に男性が生きたまま首を切断される。 少年はそれを見て泣き叫ぶが、その後少年はナイフで胴体を切りつけられると生きたまま胴体の皮を剥がされていく。 少年がひどく苦しみあえぎながら抵抗する中、皮は完全に剥がされる。 皮を剥がされた少年の体は皮下組織が見えており、臓器まで飛び出している。 少年は虫の息だが、最後に生きたまま心臓をえぐりだされ、少年は絶命。 少年の遺体の上に抜き出された心臓が乱暴に置かれ、動画は終了。

引用:生きたメキシコ – 検索してはいけない言葉@ウィキ – atwiki(アットウィキ)

ネタバレ①:中年男性が首を切断される

中年男性の目隠しが取られて、その男性は木の棒で20回近く殴打されます。その後、ギャングたちがナイフを取り出し、 中年男性の首を斬っていきます。 この時、いわゆる「ギロチン」のようにスパッと一気に切断するのではなく、短いナイフで押し引きしながら切っていきます。

ネタバレ②:若い男性が皮をはぎとられる

若い男性はナイフで胸を少しずつ刺されていきます。手首を拘束されている若い男性は腕で必死に胸をガードしますが、その時、手首の拘束が解けます。男性は必死で抵抗しますが、ギャングたちに押さえつけられました。その後、ギャングたちは 胸の傷に指を入れて、皮を切り取っていきます 。若い男性の内臓や肋骨が見えていきます。

ギャングたちは肋骨にナイフを入れ、肋骨の隙間から手を入れ、 心臓を取り出し、血管から切り離します 。切り離された心臓はまだ動いていましたが、その心臓は若い男性の体の上に落とされて動画は終わりです。

生きたメキシコの動画内容&ネタバレ:その他の動画

両手両足をマチェットで切断

このマチェットで 拘束された男性が足首を切断され、さらに腕も切断されていく のです。足首を切断される時には痛みに耐え声をあげなかった男性ですが、両腕を切り落とされる時には痛さのために悲鳴を上げています。その後、男性はぐったりとして絶命したと思われます。撮影しているギャングは、この男性の拷問される様子を笑いながら撮影していました。

胸部を四角形に切断

まず、胸部にナイフを入れて、四角形に切り込みを入れます。その後、その 切込みから手を入れて、肉を引きちぎって いきます。この拷問をしているギャングは非常に手慣れた様子で、最終的に心臓を取り出して、潰してしまいます。

生きたままお腹を割く

「生きたメキシコ」の中でもグロい動画の1つが、生きたままお腹を割いていくという動画です。メキシコの麻薬カルテルによる拷問動画で、1人の男性を押さえつけて、腹部を切りつけて、内臓を取り出していきます。 腸をズルズルと引きずり出す様子 もアップされています。

生きたメキシコの動画は本物?

・生きたまま両手両足を切断する ・皮膚をはぎとる ・腸などの内臓を引きずり出す ・心臓を取り出す ・手で肉を引きちぎる

でも、この生きたメキシコの動画は 本物の可能性が高い です。「生きたメキシコ」の一番有名な動画である2人の男性の拷問殺害動画の 被害者である2人の男性遺体が発見 されているからです。しかも、その2人の男性の遺体はバラバラな状態で発見されたそうです。

生きたメキシコの動画の流出背景を解説

メキシコ麻薬戦争と麻薬カルテルとは?

そのような中で メキシコ国内には、麻薬の製造・売買を行うマフィア・ギャング組織が作られ 、それら組織は麻薬カルテルと呼ばれるようになりました。

見せしめのために残虐性アップ 警察も動けないほどの危険性

生きたメキシコのリンクは?

また、外国語で「生きたメキシコ」の動画を指す「Guerrero Flaying」や「No Mercy in Mexico」で検索しても、リアクション動画やほかのグロ動画はヒットしても、本物の「生きたメキシコ」の動画にはなかなか行きつきません。

生きたメキシコのまとめ

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