カーシェアやレンタカーの隣に駐めるならドアパンチを覚悟しなければならない時代です(泣)
都市部ではカーシェアを見かける機会が増えてきた。おそらく都市部近郊の行楽地やショッピングモールでもカーシェアと出会うケースが多くなると思う。ここで問題になるの「自分のクルマじゃない」ということである。自分のクルマなら大切・・・
今年ドアパンチをされ、結局泣き寝入りとなりました。運転席側ドアのプレスラインがへこみ、車だけでなく、心も痛みました。 停める場所には常に気をつけ(遠くても片側が壁か柱になっている)、他車と隣接する際は高級車(但し2ドアクーペは助手席側が危険)や綺麗な車、スライドドア車の隣を選んでいます。 相手が自家用車の場合、運転席側は注意しているはずなのでよいとしても、助手席側と左右後部座席側は無造作に開けられるとぶつけられる可能性がありますね。 車種によっては後部座席のドア先端部が尖った形状のものがあり、この部分を当てられるとほぼ確実に陥没します。 車を大切にしている人であれば、同乗者にもさりげなく声かけをするなど注意を払っているケースもありますが、皆がそうではないのが現実です。当て逃げをされたり相手との話がまとまらない時は「厄落とし」をしたと思って諦めるしかないかなと、最近は感じています。
狭い日本に、車幅の広い車種が増えました。昔みたいにサイドドアモール?を採用してもらいたいです。お飾りではなく、デザイン性に優れた効果的なやつを。
停めるときはよくても、あとから隣が入れ替わって高リスク車になることは避けられないですよね… 完全な対応策はないのでしょうね…
コメントを残す 車名などで記事検索 推奨リンク Contributors 試乗&解説リポート 注目ワード リンク 記事更新カレンダー 2026年3月 月 火 水 木 金 土 日 1 2345678 9101112131415 16171819202122 23242526272829 3031 カテゴリー 過去ログ 最近の投稿- 令和8年度の電気自動車補助金、上海工場のテスラは127万円。BYDが15万円。明るさまな「いじめ」です
- 新型リーフ、電池燃えてリコール!
- F1鈴鹿のフリープラクティス、やはり厳しい。こうなると赤字のホンダがF1を継続するか心配
- ガソリン補助金リッター46.1円! そんなことに税金使う? 元売り大儲けでございます
- 会社規模(時価総額)がホンダの3倍だったソニーは最初からホンダを下請けだと考えていた
- 皆さん「凄い!」と評判の中国発の高度運転アシスト『モメンタ』の実力をチェックしてみたら‥‥
- 完璧に面目を潰されたソニー、当然ながらホンダに賠償請求するかと。でもソニーだってラッキーです
- 4月1日から現代の赤旗法が始まる。都市部だとクルマはノロノロ動く自転車を抜けない?
- 中国製インサイト、556万円もするのに充電ケーブルは6万6千円のオプション。ダメだこりゃ
- 電池保証60万kmのNX8に試乗。「技術の日産」のリバイバルは中国からか?
- 電気代も高くなりそうなので八丈島だけでなく自宅もプラグインソーラーを復活させました
- カムリ級のボディで240万円スタートの電気自動車『N7』に試乗! 日産まだまだ戦えますね!
- レンタカーで8万8千円請求された件、その後いろんなことが解ってきました。
- イラン、ホルムズ海峡に「関所」を設けるかもしれません。アメリカどうする?
- クルマと関係ないテーマです。Xへの投稿すると「宇宙人がいると信じている人」との邂逅になります
Copyright (C) 2026 自動車評論家 国沢光宏 All Rights Reserved.